2019-20年度 国際ロータリー 会津分区親善ゴルフ大会

令和元年9月16日の敬老の日、敬老とは全く無縁である若々しいメンバーの面々が会津磐梯カントリークラブに総勢47名が集い、2019-20年度国際ロータリー会津分区親善ゴルフ大会が8:45より1組、7組からプレイを開始し開催されました。

多数の参加を頂きまして開催できましたこと、主催者を代表して心より感謝と御礼を申し上げたいと思います。
また所属クラブであります会津若松西クラブの仙波弘行会長そして、長谷川清人実行委員長の下に実行委員会を立ち上げていただき、準備にそして運営にご尽力いただきまして、誠に有難うございました。
本来ですと、私も参加しなければならないわけですが、人並み外れたゴルフの才能が怖くて、40年間クラブを握っておりませんので参加できないことご了承頂ければ幸いです。

ゴルフの起源について、ネットで検索してみました。
イギリス発祥の紳士のスポーツとして知られますが、その起源についてはスコットランドの羊飼いの遊び説を筆頭に、オランダ、中国など世界各地にあり、なんと日本にも発祥説があり、定説がないとありました。オランダ語の棒を意味する「コルフ」や「コルフェン」という、スポーツが、オランダからスコットランドに伝わったとする説が、もっともらしいと表記してありました。

あいにくの、雨と濃霧に見舞われましたが考え方を変えれば、ウオーター・シャワーとスモークの最高の演出による、最高の思い出づくりのための大会になったものと思われます。 
16:30から表彰式並びに懇親会を開催し親睦と交流を深めて頂きました。
入賞されました皆様おめでとうございました。

詳しくは新聞で掲載される予定です。 どうぞお楽しみに!